7月7日は「笹かまの日」

 7月7日は「笹かまの日」。

 宮城県蒲鉾組合連合会と㈱紀文食品が2013年7月7日を「笹かまの日」と記念日制定してからことしで7年目。

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 紀文食品では、2019年度の笹かまの日にむけて①「笹かまの日」ロゴマーク入り商品を全国のスーパーを中心に期間限定で販売する(対象期間6月18日店着分~7月上旬)。②店頭でのPOP等で「笹かまの日」の認知の拡大と笹かまの利用促進をはかる。

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 「笹かまの日」制定について

 日本には、一年を通じて数多くの年中行事がある。「五節供」もそのひとつで「食」との深い関わりがあり、無病息災などの願いを込めて皆で供物を食べてきた。7月7日は五節供の一つである七夕にあたり、笹の葉に形が似ている事から呼ばれるようになったと言われる「笹かま」を、七夕のいわれとともに、再認識してもらいたいと制定したもの。宮城県蒲鉾組合連合会と㈱紀文食品は2013年に共同で、7月7日を日本記念日協会認定の「笹かまの日」と制定した。













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