全国蒲鉾青年協議会(勘場裕司会長)のタイ・ミャンマー視察団が、5月11日、現地に向けて飛び立った。今回の視察には、全蒲青メンバーは17人が参加。これに、松田産業と東海澱粉担当者が加わり、総勢19人となった。
日程は、5月11日に成田、大阪、福岡から出発。夕刻、バンコク着。翌12日、すり身工場、かまぼこ工場、スーパー視察。13日早朝、ミャンマー・ヤンゴンへ。午前中、高政のペイロンチャンターすり身工場とエビ加工場視察。14日、ミャンマーの市場、市内視察など。夕刻、バンコク経由で15日に帰国というスケジュール。
詳細は、交流紙(5月下旬発行予定)に。
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