「ほぼうなぎ」数量限定で発売 カネテツデリカフーズ

カネテツデリカフーズ㈱は、土用の丑の日に合わせて、まるで本物のうなぎの蒲焼のような味・食感・見た目を再現した「ほぼうなぎ」を2019年7月2日から通販サイトで、数量限定で販売を開始した。


「ほぼうなぎ」は、 昨年、初めて発売されたが、うなぎを取り巻く厳しい環境を背景に、販売開始から12時間で予定数を完売した注目の商品だ。今年はよりうなぎの再現性を高めて再発売するもの。


同社では「よりふっくらとした食感を実現。3回焼きの工程を行うことで、昨年よりもうなぎらしさをアップさせました。また、新たに開発したほぼうなぎ専用の蒲焼のタレが美味しさを一層引き立てます。高級感のあるギフトBOXを採用し、贈答品としてもご使用いただける一品に仕上げました」としている。

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【特1】うなぎの蒲焼のふっくらとした食感を再現
うなぎの美味しさのポイントは、かまぼこの食感とは正反対にあるふっくらとほぐれる身。肉厚でふっくらとした身、弾力のある皮の部分、表面の焼き目の3つの食感を忠実に再現した。本物のうなぎに比べ骨や独特の臭みがないのは、かまぼこならではの食べやすさ。

【特長2】3回焼きの工程でより蒲焼感アップ
本物のうなぎの蒲焼と同様、「蒸し」+「3回焼き」で中はふっくらジューシーに、外はこんがり香ばしく仕上げている。タレを塗り、繰り返し焼くことで香ばしさとタレの風味が増した。

【特長3】「ほぼうなぎ」のための「蒲焼のタレ」を添付
かつおと昆布の旨味にみそのコクがきいたほぼうなぎ専用のタレ。ほぼうなぎの美味しさを存分に引き立てるだけでなく、“タレだけでもご飯がすすむ”これまでにない蒲焼のタレを開発した。

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