煉心会(村上博志会長・全国蒲鉾青年協議会0B会)の会合が、3月18日、広島で開催され、20名の会員が出席し、意見交換を行うとともに、親睦を深めた。
同会議は、これまで京都で開催されるのが常だったが、村上会長のお膝元・広島での開催を望む声が高まったことから、場所を広島に移したもの。当日は、全蒲の3人の副会長、下村全宏、人羅賢司、阿部善久の各氏が出席した。
特別講演として、地元広島県呉市で造り酒屋を経営する「雨後の月」で有名な相原酒造の相原準一郎社長が、広島県の日本酒について講演を行った。
水産煉製品新聞4月号に詳報。
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