大蒲組合が「ロシア産すり身の勉強会」

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 大蒲水産加工業協同組合(竹中祥之組合長)では、8月30日、大寅蒲鉾道明寺工場で、ロシア産すり身の研修を開催した。当日は、10数名が参加。ロシア産洋上スケソウすり身と、DAPのすり身との比較を行った。


 北尾源太郎副組合長は「ロシア産と、米国産のすり身の比較を中心に、焼き板や、蒸し板を試作した。品質の方は、上々だったが、品質のバラツキがあった気がする」と語っていた。









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